電磁波アレルギー(2)

電磁波アレルギー
(続き)

自分がこういうことで
アレルギーを起こして

「こういうことって
あるんだな〜」って
身体の辛さとは
別のところで
驚いちゃいました

いやはや
いろいろなことが
起こるものです

ですが
こんな事態になるにも
相談できる人が現れてから
起きていた
というのが不思議なものです

今年の春に
子供の通う学校へ
赴任してこられた先生が
電磁波アレルギーを
もっているのだと
なんとなく
子供のはなしで
聞いていました

それを思い出し
経験者に聞くのが
一番だと思い
相談したいなぁ
と思っていたら
折良く(?)
三者面談の時期と
重なっていて
面談目的というより
健康相談に学校へ
行くことができました

その先生の場合
アナフィラキシー様の
ショック状態まで
経験されていたので
非常に有用な対策を細かく
教えていただいたのですが

要約すると
でんきタイプのアレルギー
ですから
衣服や保湿で
絶縁するように心がけるのが
対処法だとのことでした

しかし何より大切なのは
やっぱり
メンタル・スピリチュアル
ということです


これまで
「病気には2種類ある」
と、お話ししてきましたが
アレルギーは往々にして
自分が引き寄せるほうの
病気であると
見ることができます

アレルギーは体の中で
何が起きているかと言いますと
外来物を排除しようとする機能が
過剰に起きている状態です

それが慢性化すると
アトピーとか
ぜんそくとか
診断名も付いてきます

慢性化というのは
最初は異物を排除しようと
体が反応したものの
敏感に反応しすぎて
しまいには
異物が侵入していないのに
自ら異物を作り出し
それを排除しようと
体の中で
独り相撲をおこなっている
そんな状態です

体がそんな反応を起こしている時
それは実はメンタルでも
そんな活動がおきていることが
ほとんどです

スピリチュアル的にも
外来物を排除しようとする自分に
気づいて、そこを進化させる時
そんなときに
アレルギー症状が出てきている
ように見受けられます

そのような視座を
持っていただくだけで
症状が軽減される

そして
排除しようとしているものを
自分で作り出し
排除しようとしているものが
自分の中の自分にあることが
わかった時に
自然と症状が軽快していくのは
一見不思議なようですが
よく摂理を考えてみますと
当たり前のことなのです

(さらに続く)

電磁波アレルギー

アレルギーには
いろいろありますが

この夏ワタシは
電磁波アレルギー
を実体験しました

蕃秀の夏とはいいますが
何でもかんでも
ひろいすぎ、
かつ過剰増幅してしまい
ひどいもんでした

最初は
「蛍光灯をLEDにしました」
という場所にいただけ
だったのですが

時間が経過するにしたがい
めまいがして
頭痛がして
気持ち悪くなっていきました

FAXが受信される直前には
強烈な頭痛が起きて
意識がとびそうなくらいにも
なりました

LED照明のないところへ
移動しても
頭痛や吐き気は良くならず
照射された日は不眠となりました

そのうちに
不整脈もでるようになり
視野の一部が霞んでみえる
加齢黄斑変性のような
症状が出るようになりと
ものすごいダメージ感で

久しぶりに体調不良を
経験したのですが..

そもそもワタシは
でんきタイプ(ピカチュウ?)で
感情が高まったまま
指をさしたり
電気系のスイッチを触ると
電化製品が壊れることが
たびたびありました

でもそれらは
ワタシからの一方向性
のものだったので
感情を高ぶらせないとか
物や人をポイントしない
などで対処できていたのです

けれど
数年前にラジオ番組を
持たせていただいたことが
ありまして
その頃から身体に
異変を感じるようになりました

一方向性だったものが
双方向性になってしまった
という感覚です

体の反応で言えば
しびれてくる
痛くなってくるのです

その反応は
特にパソコンをいじっていると
顕著になるので
その頃からブログの更新や
FBの投稿も減らしました

そのうちに
その触っている情報の内容で
痛くなるかならないかの違いも
わかるようになってきて
対処もできるように
なっていたのですが

ここにきて
情報のエネルギーが
増幅するという事態!
しかも光線にのって
浴びせられるという
そんなことになったわけです

(続く)

枯れる野菜、腐る野菜

前々回のブログ
で枯葉のはなしをしましたが

買った野菜にも
枯れるか腐るか、の
現象が見られます

同じ条件で保管していても
腐る野菜と枯れる野菜とがあるのを
気づく方も多いかと
思いますが

それはその野菜が
どのような環境で生育されたか
を現しているのだと思います

除草剤殺虫剤殺菌剤など
農薬を噴霧して育てれば
いい土をつくるために
必要な草や虫や菌が
いなくなってしまうために
綺麗に朽ちることのできる
野菜はできません

その野菜自体にも
いい表在菌が
いなくなるのです

また
肥料も同じです
化学肥料なり
不自然な堆肥による有機肥料
なりを与え続ければ
その不自然なバランスの土の状態に
見合った生態系ができるので
いろいろな病気が
発生しやすくなります
もちろんそういう土は
本来のパワーは持ち得ません

綺麗に朽ちるのも
パワーが必要なのです

収穫量を上げるために
やらざるを得ない
と言いますが
農薬や肥料を
使わず栽培した作物は
量を食べずに済むパワーを
秘めている
ものだと思います

大量生産して
便利なようにと流通した野菜は
その分、破棄されている量も
大量のようです

一方
手をかけ無農薬無肥料で
育てられた野菜は
驚くほどに少量で
満足感が得られます

消費者の立場の者は
少量でも満足のいく
愛情込められた野菜をもとめ、
生産者の立場の者は
棄てるような人の元に
愛情込めて育てた野菜が
渡らないように気をつけ、
お互いに信頼できる縁を
繋いでいけたなら

そして
食物をを子供の命を扱うように
大切に扱えたなら

破棄されゴミとして扱われる命は
無くなるでしょう

それが今よりコストがかかろうとも
1歩ずつ理想を行動にしないと
理想は現実化しないと思います

ワタシタチひとりひとりの行動が
今をつくっていて
それはこれからもそうで
理想を現実化するのかどうかは
ひとりひとりに
かかっていると思います
selfcareSupport 長塚

四気調神大論篇〜秋三月〜

黄帝内経 素問 四気調神大論篇
秋の養生のしかた

秋三月、此謂容平。
秋の三箇月は容平という
万物が成熟し
平かにかたちとなる

天気以急、地気以明。
天の気は今にも
何かを起こしそうな流れで

地の気は見えないものを
明らかにさせるような
流れにある

早臥早起、与雞倶興。
早寝、早起き
それは雞が夜明けとともに起き
空が暗くなると眠るようにする

使志安寧、以緩秋刑。
収斂神気、使秋気平、
無外其志、使肺気清。
こころを安寧にし
この秋の肅殺の気を緩やかにする
神気を収斂させ
秋気を平けくする
こころは外へ向けず
肺気を清らかにする

此秋気之応、養収之道也。
此が秋の気に順応させる
秋の養生の道である

逆之則傷肺、冬為飱泄、
奉蔵者少。
この自然の法則に則っとらないと
肺気を損傷し
冬には飱泄を発し
蔵するものの少ない
冬を迎えることになる

 

立秋〜立冬までが秋三月です

夏は気を外へ繁茂させ
のび行きわたらせましたが
秋は内に収斂させ冬仕舞いです

気をゆるし
いろいろな経験をした夏
それをしっかり内省させます

秋の養生がうまくいかないと
冬に消化不良を起こしますよ
と、書かれています
それは食べ物の消化だけでは
ありません
心神の活動が
心身に反映されてのことです
selfcareSupport 長塚

腐る老い、枯れる老い

歩いていたら綺麗な落ち葉が
目にとまりました

「うわぁ綺麗な朽ちかた〜」
葉脈を残し、透けて
シースルーになっていました

朽ちてなくなった部分は
良い土に還ったのが
みてとれます

潔く
次を育てるための糧となる

美しいとワタシは思います
短命・長命は関係なく
いい土を残すかを最後まで
みんなで当たり前にやっていて
すごいなって感じます

一方で
ドロドロに溶けて腐敗する
朽ちかたもあります

摂理を勘案せずに
人の手が入ってしまった
ところによく見られるようです


一部の人からではありますが
これから確実に
肉体の死をもっと自分のタイミングで
選択しないといけない日が
やってきます

死だけではありません
生も人為的に行われ始めています

倫理の観点から
法も整備されるのかもしれませんが
すべて法任せでは
まずいところまで
来ていると思います

ひとりひとりが
さて何のために生きてるんだっけ?
だからどう生きたいんだろう?
と思い出さないといけない時に
差し迫られている
そのように思います

枯れるのか
腐るのか

老いの変化は
嫌うようなことなのか

ひとつひとつ
確かめないと
見失いかねません
selfcareSupport 長塚

共生の道

前回のブログ
今年の5月に
「風邪くらいで
抗生物質は使うな」
というお達しが
国からでました
と書きましたが

これは
抗生物質に打ち勝つ
耐性菌の出現に
現在の医療が
太刀打ちならなく
なってきて
打ち出された
世界共通の方針です
(日本の初動は
ちょっと遅れ気味ですが)

でも、思います
耐性菌が 出てこないように
というよりも、
菌(感染症)に対して
菌をたたく(抗生物質をつかう)
という医療自体が
そもそも摂理に
かなっていなかったため
方針を変えざる得なかった のだと

例えが飛躍しますが
攻撃をうけて
ダメージを受けたら
害を及ぼす奴を
殺してしまえば
その後の世の中は
平和になってきたか

というのと
同等のことが
体内でも行われている
といえます

菌と戦って
武力で抑えた結果
一時的に平和なように
なるものの
そのうちに
相手も武器を開発して
自分より強くなってきたので
分が悪るそうで
割りが合わないので
撤退しよう
という方針だと思います

菌を攻撃すれば
攻撃してくる菌だけが
死ぬわけではなく
当然のことながら
生体維持に必要な菌も
死にます
その方が よっぽど
体にとっては痛手です

(一般市民が
戦争に巻き込まれ
死傷してしまえば
戦後の復興が
できなくなるような
イメージです)

そのことについては
取り上げられておらず
耐性菌対策としての
方針であるところに
もう一声!
と思うところですが ..

ちゃんと
守るべきとこは
守りを固めて
邪が入り込まないように
しておけばいい
ということです

邪が入ってきたとしても
暴れづらい環境をつくって
おとなしく生活したくなる
ようにすればいい
と思います

それに専念するに限る
ということが
あらゆる事象から
今、学びやすい状況に
あるのではないかと思います

古事記的に表現すると
「底つ石根に
宮柱ふとしり、
高天の原に
氷木たかしりて治す」
です

黄帝内経でいう
「一曰治神」です

守りを固めるのは
肉体だけではありません
むしろ
意識のあり方を
神性に守ることが
何より大事だと
日々感じるところです
selfcareSupport 長塚

平均値・偏差値

ここのところ連日
どなたかと
同じ話になるので

ブログでも
お話ししてみようと
思います

今年の5月に
「風邪くらいで
抗生物質は使うな」
というお達しが
国からでました

それだけで簡単に
コロッと方針が変わる
くらいの医療が
明治以降の日本における
スタンダードな医療です

生活習慣病についても
過去にも基準が
簡単に見直されています
もしかしたら数年後には
「日常的に高血圧なくらいで
血圧降下剤は使うな
緊急時以外の
血圧コントロールは
しないこと〜」
なんていう
お達しが
出るかもしれません
 
実際に
「血圧を下げると
高齢者は痴呆になりやすい」
とおっしゃっている
先生
もいます
当たり前です
老化で筋力が落ちたら
血圧を上げないと
全身に血を巡らすことが
できないのです
それを降圧剤で
下げてしまったら
頭の回転も遅くしなければ
いけなくなるのは
なんていうか…自明です
「管に汚れが付いてきたから
高圧洗浄しろー」
って、いってるのに
圧下げたら
管詰まるの
当たり前じゃないかって
普通の発想ですよね


うまいこと
体は調整してくれているのに
検査値だけで判断して
薬で調整して
標準値に合わせることが

大方の医療になっています
表面を繕って
数値上良さげにみせたところで
体に余計な混乱を
招くだけなのです

 


なぜ体を
信じることが
できないのでしょうか

これはまるで
学校で行われている教育と
同じ構図になっている
と、いつも思います

子供の能力を
検査値だけで判断して
平均値を上回るように努力させ
そうしないと
自分を認めてもらえないと
刷り込みつづけ
偏差値で子供をみて
個人としての資質を
殺しているのと
同じだとおもいます

なぜ子供を
信じることが
できないのでしょうか

 



 

それはやっぱり

摂理を信じられないから
なのだと思います

ひとつひとつの営みが
無駄なく巡行していて
一人一人の存在もまた
いらない存在などなく
尊いものだと

(肉体が)
死ぬときは死ぬし
生かされるときは生かされる
その営みも
無駄なく巡行している
ということ

それが信じられれば
肉体の死を
いたずらに恐れることもなく
ビジネスちっくな医療に
おどらされなくなるんじゃ
ないのかな
と思うわけです

それで
古事記の勉強会
開いたりしています

「?」
とおもいますか?

摂理は日本で「カミ」と
呼ばれています「神」というと
戦後のいたみで
敬遠するようになっている方も
おられるでしょう
(ワタシが何となくそうでした)

もしくは
新興宗教団体がおこす事件や
一神教崇拝者の一部がおこす
暴動のイメージで
避けておいたほうが良さそう
というのもあるかもしれません

でも古来から大切にしてきている
「カミ」は
敬遠したり避けたりするものでは無い
と、はっきり頭の中
整理させちゃったほうが
断然いいとおもいます

「カミ」は自分の中に宿り
自分自身であるので
セルフケアサポートでは
「自分自身でいること」と
表現しています

ですからね

ちゃんとカミさまを
重んじて生活していた
上古の時代は
くすりや検査などなくとも
衰えることなく
100歳越えで
元気でいることが
(元々の気=神気)
当たり前だったと
古典に書いているのですよ

 

逆に言えば
病が起きるのは
「自分自身でいること」
をみつけるための事象だと
診ることができます

 

そういう見方を持つと
解決していくことが
たくさんあります
selfcareSupport 長塚

夏至

こんにちは
selfcareSupport 長塚です

本日13時24分
夏至を迎えます
夏真っ盛りです

夏は「蕃秀」
気を伸びやかに
繁茂させていますか?

徐々に気は収斂し
実を結び始めます
(稲穂の中でまだミルク状のお米が
段々と形になってくるようなイメージです)

札幌の夏は
一気にやってきて

「ここぞとばかり!」
という華やいだ勢いがあります

ただ
気づいたらもう秋だった
ということもあり
おちおちしてられないのです

ワタクシの場合
のんびり構えすぎることもあり
機をうかがって
機を逸することが
間間あります

良くないところです

昨日もパイナップルを
熟させすぎて
食べどきを逃してしまってました…

なので、
黄色くなって
香りが落ちてきてしまった
梅干しの仕込みは
絶対今日やろうと
こころに誓いながら
このメルマガを書いています


機というのは
思い立った時が
吉日なんだと思います

はじめの一歩は
思い立った時に
踏み出すのが
大切です

たとえそれが
机上の計画書であってもです

思い起こしたことを
文字にすると
強く引き寄せが発動します

文字にする時に
そうなっている場面が
細かく妄想出来ていれば
出来ているほど

それは
予言とか予知とかの
部類じゃないのか?
と思わせるくらいの
ものになります

こわいくらいです

ですから
それが体感できてくると
滅多なことは
想像できません

皆様も
ポジティブな妄想をして
1日をお過ごしください♪

「大祓詞」!

開竅薬
開竅薬2
の続きのはなし

面白半分に開竅剤を服用した
うちの子供は
しっかり邪が侵入してしまい
いきなり
色々な証が複合して現れた感じに
なったのでしたが

明日は高文連の本番

どうにかやり過ごしたい
と、処方を求めてきたので
漢方の他に

「大祓詞」を
解説したうえで
一緒に奏上しました

宣り終えた後に
奏上中に感じていたことを
子供が教えてくれたのですが

最初、喉が閉まってきて
無理やり声を出したら
今度は祝詞を
目で追えなくなってきて
それでも頑張っていたら
咳こんできたのだと

「ものすごい抵抗だね〜」
口には出さなかったけど
さながらエクソシストっぽい
と思ってしまいました

こういう言葉を使うと
オカルトっぽく
聞こえてしまいますが

ぜ〜んぶ
自分の中にあることなので
怖いことも何もなくて

単純に
自分の中に軸を据え
(御柱をたてて)
ぶれないようにすれば
ちゃんと戻ってくるところが
(御殿ミアラカが)
できるわけです

そうすれば
雑音が湧いてきたら
その都度クリーニングして
心中をきれいにしておけば
いいのですね

それがわかって
心当たり満載だった子供は
「邪の概念がわかった」
と苦々しい顔をしていました

翌日
本番を無事終えることが
できたのでしたが
この体験は大きかったようで
神妙になった子供をみて
ワタシ自身もピリッと背筋が
伸びるおもいでした
selfcareSupport 長塚

6月は夏越しの大祓え
「大祓詞」書写会
開催中

日々のクリーニングを
定着させる 古事記勉強会
古事記たずね己を照らす

どうぞお役立てください

開竅薬(2)

前回の続き

漢方には「開竅剤」
というジャンルの方剤がある

どんな方剤かというと
簡単に言えば
エネルギーの通り道を開く
ちからをもつ

おかまいなしに
低波動を発していると
共鳴で邪や賊が流入してくるので
身を守るために
エネルギーの通り道は
閉じられてしまう

すると当然
身はエネルギー切れとなり
どうにか
あり合わせのエネルギーを回そうと
血圧が高くなったり
時には
意識を失わせ
エコモードに入ることもある

そんな救急時に使われるのが
「開竅剤」になります
2e8a977f81c2f1335e24c635992f48da_s

結界をはるように
門を閉じたのに
それをこじ開けて
また、エネルギーを
流入させるのだから、

血圧が下がったり
意識が戻ったりしても
本当の意味では
危険なわけです

しかし
どんなエネルギーでも
入って来れば
な・ん・ら・かのチカラは
わきますので

いい薬だと
漫然と服用しておられる方が
いらっしゃるのですけれども

無防備もいいところ
クリーニングしていなければ
邪は深く侵入して
大変危険なのですね

で、
前回のはなしに戻りますが

面白半分に開竅剤を服用した
うちの子供は
しっかり邪が侵入してしまい
いきなり
色々な証が複合して現れた感じに
なったのでした

通り道が閉じないように
パワーストーンを使ったり
お香を焚いたり
色々なクリーニングのための
エネルギーワークがあるようだけれど

でも
どんなツールを使おうが
自分の意識で
邪が同調するような波動を
生み出さないよう
セルフクリーニングを
怠らないことが
一番大切なんだと思います

それが「祓え」です
selfcareSupport 長塚